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樹木調査・GIS
ArcGISを活用した樹木調査・台帳整備。現地の毎木調査から、位置と属性を紐付けた GISデータの作成・更新、公園・街路樹台帳の整備、維持管理計画の基礎資料づくりまで 一貫して対応します。紙台帳のデジタル化もお任せください。
造園・土木設計とGISの建設コンサルタント
株式会社ラコップ設計事務所
+ × 38 — 創業からの年数だけ灯る基準点
あらゆる生活シーンを
湧出する空間創造。
ラコップは、ランドスケープ・アーキテクト(LA)の技術と、 コンサルティング・プロフェッショナル(COP)の専門性をあわせ持つ設計事務所です。 現場を正確に測り、暮らしに寄り添う形を描き、誰の目にも見えるように伝える—— この三つを一つの手の中で行えることが、私たちの強みです。
昭和63年から、まもなく40年。
公園、街路、住まいの緑。ひとつずつ測り、描きつづけてきた時間の蓄積が、 私たちの土台です。
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ArcGISを活用した樹木調査・台帳整備。現地の毎木調査から、位置と属性を紐付けた GISデータの作成・更新、公園・街路樹台帳の整備、維持管理計画の基礎資料づくりまで 一貫して対応します。紙台帳のデジタル化もお任せください。
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都市公園、緑地、街路、外構、造成設計。「自然」と「インフラ」の両面から、 持続可能な空間を設計します。
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図面・パース・3Dモデルによって、計画を「誰にでも伝わる形」に。 住民説明会や庁内検討のための資料づくりを支援します。
造園の言葉と、データの言葉。
その両方を母語として話します。
緑は、ゆっくり育つもの。データは、瞬時に答えるもの。 流れる時間さえ違う二つの世界を、私たちはひとつの仕事の中で結んできました。 目指すのは単なるデジタル化ではなく、緑を守り育てる仕事のかたちを、 つくり変えていくことです。
lacop@field:~$ 樹木調査ワークフロー
本来、混ざらないはずのもの。
緑は不定形で、データは規則でできています。相性が悪いはずの二つを、 現場の目とルールの設計で融け合わせる——そこに私たちの仕事があります。
SDGsDXGXネイチャーポジティブTNFDグリーンインフラ30by30
時代の言葉は、ようやく現場の言葉に追いついてきました。 樹木の健全度と台帳の記録は、自然資本を定量的に語るための、いちばん確かな土台です。
UNDER SURVEY
実績の写真は、ただいま準備中です。
掲載の許しを得た仕事から、順にここへ並べていきます。
公園計画や道路景観検討の住民説明会では、3DCG・VRを活用して合意形成を支えてきた歴史があります。
FIELD NOTES — 観測記録
いまの暦 — 立秋りっしゅう暦の上の秋。台風に備え、支柱と枝ぶりを点検する。
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